1月

21

2018

バイオリンクはここが違う!インフルエンザにもオススメ

お悩みごと

インフルエンザが流行っています。

インフルエンザの菌はウイルスです。

空気中にいる細菌やウイルスは、私たちが息をしたり、話したりするだけで口や鼻から入ってきます。
その時、こちらが疲れていて戦う元気がないと、病気になってしまいます。

この戦う力が免疫力です。
そして、免疫を担当するのが「白血球」と呼ばれる警察官たちです。

例えばインフルエンザのウイルスが侵入しても、
身体が元気なら戦いに勝てますが、生活習慣が乱れていたり、疲れがたまっていると

細胞の中まで入り込んできたウイルスは、細胞の中でジャンジャン仲間を作り出します。

ウイルスの仲間が大量になると、今度は細胞の外に放出しようとするんですが、
この最後の放出のところをブロックするのが、
インフルエンザのときにお医者様から処方されるお薬、タミフルです。

ウイルスは1日で100万倍に増殖しますが、タミフルではインフルエンザウイルスを、
それ以上増やさないことはできても、殺すことはできないんです。

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免疫のシステムには段階がある!

タミフルに殺せないウイルスも、私たちの身体に備わっている免疫部隊ならやっつけることができます
警察官にもいろんな仕事があります。

普段は街の中を巡回していて、何かちょっとした出来事でも対応してくれる交番のおまわりさん。

そしてもう少し事が大きくなると
大森警察や、池上警察の警察官が対応してくれて

さらに深刻な事件になると、例えば
警視庁の殺人課の刑事さん

それと同じで
インフルエンザやカゼの時の免疫部隊も
何段階にも分かれて、戦う仕組みが備わっています。

普段から戦いの準備をしておくために⇒バイオリンク粒や顆粒

ちょっと体力不足の方は⇒プラス源液

そしていざと言うときは⇒犯人を逮捕したり、事件を解決するもてる力を
存分に発揮させてくれる
バイオリンクBCEx503です。

★やばい、インフルエンザかも?と思ったら、どうすればいいの??
一刻も早く免疫部隊を出動させるために、503を1本
そして身体は絶対疲れてますから、身体を休めるために、水分補給だけして早く寝る。

さらに5~6時間後に503をもう1本。
あとは源液を補給してあげましょう。

Br503 新

調子悪いかなと思ったらすぐ飲めるように、まずは枕元に1本。

2本目はご家族の目の付くところに置き場所を決めて
そこにもいつでも1本『503』を用意しておきましょう!

手元にありさえすれば、すぐ飲めますからね。