3月

05

2017

『脂肪が燃える仕組み♪』ダイエット薬局のやせるメール2017_vol.066

やせるメール

『脂肪が燃える仕組み♪』ダイエット薬局のやせるメール2017_vol.066
こんにちわ
くすりのホーライです

昨日に続いてお風呂ネタです。笑

昨日は汗を出しましたか?

ちょっと
脂肪が燃える仕組みを
おさらいしましょう。

大きな固まりの脂肪は
そのままでは燃えません。

まず、小さく分解します。

コレをしてくれるのが
筋トレです。

小さくなって
身動きがしやすくなった脂肪は

遊離脂肪酸
(離れて自由に遊びに行ける脂肪)
となって

脂肪を燃やす工場の
筋肉に運ばれます。

運んでくれるのは血液。

ここでは

血圧も正常
毛細血管もきれい
貧血もしてない

のが望ましいですね。

そして最後
燃えた脂肪は、廃物として

うんち

尿

吐く息

の形で
身体の外に処分されていきます。

でも冬で汗が出にくい人は
老廃物の出口が開きにくい。

吹き出物や
ニキビ
湿疹がでたり

体臭もひどくなります。

そこで大事なのが 【汗を出す】

汗をかくと
皮膚呼吸もよくなり

肌がきれいになるだけでなく
夜中の体重も落ちも上がり
免疫力までアップします。

寒い日はもちろんですが

歩いたり
運動したりのときも

頭や首に
帽子やネックウォーマーをすると
汗をかきやすい身体になります。

お風呂での
温冷浴もオススメです。

湯船に1分。
出て、ひざから下だけ冷たい水につける。

また湯船に・・

コレを繰り返します。

よく汗が出るようになります。

お湯の口含みもいいですよ。

『お風呂で”水ふくみ”』ダイエット薬局のやせるメール2017_vol.056

いつもお読みいただき
ありがとうございます