3月

04

2017

『お風呂の温度♪』ダイエット薬局のやせるメール2017_vol.065

やせるメール

『お風呂の温度♪』ダイエット薬局のやせるメール2017_vol.065

体重が増えやすい
週末ですね。

夕べもちょっと寒かったですが
今日もお風呂で温まりましょう。(^。^)

お風呂の3大効果は

①「温まる効果」
②「水圧効果」
③「浮力効果」

ですが。

①の温まる効果について

体が温まると…

血行が良くなる!

代謝が高まる!

老廃物が出て
疲れがとれる!

ちなみに
体温が1℃上がると
免疫力は5~6倍

基礎代謝量は
13~15%も上がる
と言われてます。

でも、お湯に浸かる効果は
それだけでなく、

その温度によって、
自律神経をコントロールする
こともできるんです。

ぬるめのお湯(39~40℃)は

副交感神経が優位になって
リラックスやストレス解消効果があります。

逆に
熱めのお湯(41~42℃
→入った時に肌がピリピリするくらい)は

交感神経が優位になり、
シャキッと目が覚めてやる気が出る!

と言うことは、夜はぬるめで
いい眠りの準備を

朝は熱めのお風呂が
いいですね。

温まりにくい方は
凍らせたペットボトルを2本持って入り
ヒジまでお湯につけて
ペットボトルを握った手首より先は
湯船から出す。

すると
身体が温度変化に反応して
身体を温めようとします。

それからよく
ちょっと寒くても
半身浴を頑張ってる方がいますが

まずは最初にちゃんと
肩まで浸かって温まってからにして下さいネ。

入る前に
シャワーでお湯をためるなどして
浴室を温めておくのも
大事です。

半身浴は
ぬるめのお湯にゆっくり浸かるんですが

冷え性で温まりにくい方や
血圧や心臓が心配な方
すぐのぼせてしまう方 には

長い時間、浸からなくても
充分効果のある
大好評の入浴剤があります。

特にダイエットしたい方は
夜中の体重の落ちが変わります♪

江戸時代の製法そのままに
100日もかけて栽培された
別府温泉の湯の花をふんだんにつ使っています。

イオウの臭いはしません。

ファンの一番の感想は
とにかく湯冷めしない!

入ったときの感じは
肌にしっかりとした炭酸の泡がまとわり付くようで
目を瞑って、肌をなでると
ホント、温泉に行った気分に浸れます。笑

お試しのバラ売りもしております。

どうぞ、お試し下さい。

いつもお読みいただき
ありがとうございます。